ドッグフード 安全

ドッグフード天国|愛犬が喜ぶオススメ通販ランキング

あなたもワンちゃんも納得のガッツリ食べるドッグフードランキング!

ドッグフード » 健康 » 安全なドッグフードを選ぶ基準|おすすめドッグフード

安全なドッグフードを選ぶ基準|おすすめドッグフード

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

所要時間 約 5分

愛犬想いのドッグフード大切な愛犬の健康を考えて、体に良い安全なドッグフードを食べさせてあげたい。

 

ほとんどの飼い主様はそう考えていると思いますが、実際、「ドッグフードの種類が多すぎてどれを選んだらいいのか分からない!」なんて方もいるのではないでしょうか?

 

そんな方々の為に、安全なドッグフードの選び方と、わんちゃんの健康を考えて作られているおススメのドッグフードをご紹介します。

ドッグフードの種類

ドッグフードには、ドライタイプウェットタイプ半生タイプと大きく分けて三つの種類があります。

それぞれの特徴について簡単にまとめました。

ドライタイプ(水分含量およそ10~13%)

わんちゃんに必要な成分や原材料を固形状に加工したドッグフードです。

水分含量が少ないドッグフードなので長期保存に優れています。

ウェットタイプ(水分含量およそ75%)

ウェットタイプのドッグフードは、缶詰やアルミトレイ、レトルトパウチの容器に入っていて、風味がよく食べやすい、食いつきが良いという特徴があります。

たまにご褒美としてドライフードに混ぜてあげている飼い主さんが多いんじゃないでしょうか。

ウェットタイプのドッグフードは、開封前は長期保存可能ですが、開封後は劣化が早いので気を付けましょう。

半生タイプ(水分含量およそ25~35%)

半生タイプは、ドライフードとウェットタイプの中間のドッグフード。

常温でも長期保存できますが、ドライフードに比べると水分含量が多いので腐敗しやすいです。

高齢犬など、歯が弱かったり、噛む力が弱いわんちゃんにはお勧めです。

獣医が勧める無添加、グルテンフリー、グレインフリー

獣医がすすめるドッグフード
一般的にはドライタイプのドッグフードをメインにしている方がほとんどだと思いますので、今回はドライフードでの安全な選び方をご紹介します。

 

犬はもともと肉食で、動物性タンパク質を多く必要とします。

 

逆に、植物性タンパク質は消化しにくかったり、中にはアレルギー反応を起こすわんちゃんもいるそうです。
コストパフォーマンスがよく、安価で売られているドッグフードは、肉を多く使うと費用がかかってしまうため、小麦やトウモロコシなど植物性タンパク質が多く入っています。

そこに、足りない栄養素などを添加物として加えているのです。

そのような安価なドッグフードでも、パッケージには「バランスが取れます」などと大々的に書かれていたりします。

パッと見たときに目に入りやすいうえに、安価なので購入する方もいると思いますが、愛犬のことを考えると、植物性タンパク質が多く入っているドッグフードは避けたほうが良いと思います。

安全なドッグフード

安心して愛犬にたべさせられるドッグフードを紹介します。

愛犬の健康を考えて変えてみるのも良いかもしれませんね。

グレインフリー「ナチュロル」

安心の国産、100%無添加で全犬種・オールステージに対応しています。
コストはかかりますが、人間でも食べられるほど安全なものです。

 

https://reason-why.jp/
↑ナチュロル公式サイト
グレインフリー「カナガン」

品質管理に厳しいイギリス産で、人口添加物・着色料・保存料・香料不使用。

こちらもコストはかかりますが、全犬種、オールステージに対応しています。

 

https://www.canagandogfood.co.jp/
↑カナガン 公式サイト
グレインフリー「モグワン」

こちらもイギリス産。カナガン同様に、人口添加物、着色料、保存料、香料不使用です。

どれも安心、安全のドッグフードです

 

https://www.mogwandogfood.co.jp/
↑モグワン 公式サイト

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

  健康 

この記事に関連する記事一覧

ドッグフードの人気記事
ドッグフードメニュー